50代になって、
洗顔後すぐに化粧水を
つけるようになっていませんか。
洗った直後はすっきり。
でも、頬や口元はすぐにつっぱる。
洗った直後はすっきりするのに、
タオルで拭いたあと、頬や口元がつっぱる。
化粧水やクリームを重ねても、
翌朝の洗顔後には、また同じ違和感。
いつも“洗った直後”に気になるなら、
見直したいのは保湿だけではありません。
毎日の洗顔です。
※図は、閉経期に伴う皮膚の変化に関するレビューを参考に、一般的な傾向を模式化したものです。実測値の再現ではなく、年齢による変化には個人差があります。参考:Managing Menopausal Skin Changes: A Narrative Review
以前は心地よかった
さっぱりとした洗い上がりも、
年齢を重ねた肌には強く感じられることがあります。
それでも、朝も夜も同じ洗顔フォーム。
夜はクレンジングのあとに、
もう一度洗顔する。
肌が変わった今、
洗顔も選び直す時期かもしれません。
寝ている間に残るもの
皮脂・古い角質
一日の終わりに残るもの
メイク・日焼け止め・汚れ
そもそも朝と夜の洗顔では、
落としたいものも違います。
大切なのは、
汚れをきちんと落としながら、
必要なうるおいまで落としすぎないこと。
朝は、寝ている間に残る皮脂や古い角質を。
夜は、メイクや日焼け止め、
一日の汚れを。
朝と夜で落としたいものに合わせて、
洗顔の役割を分けます。
この考え方を、
朝用と夜用の2つの石鹸にしたのが——
P.G.C.D.JAPANの
朝夜2つのスキンケアソープです。
朝用〈サボン クレール〉
睡眠中の皮脂や古い角質を洗い流すために。
さっぱりと清らかな洗い上がりへ。
夜用〈サボン フォンセ〉
メイクや日焼け止め、一日の汚れを洗い流すために。
濃密泡でなじませて、すっきりと。
朝と夜、それぞれの役割に合わせて、成分設計されています。
夜用石鹸〈サボン フォンセ〉は、濃密泡をメイクになじませて洗う夜用のスキンケアソープ。クレンジングを別に重ねず、夜の洗顔はこの石鹸ひとつです。
※濃いポイントメイクは、専用リムーバーの併用をおすすめします。使用感には個人差があります。
フランスの石鹸工房〈ロルコス社〉と、100回以上の試作と2年の歳月をかけて、日本人の肌に合う使用感を追求。
P.G.C.D.JAPANならではの、朝と夜の2つの石鹸という形にたどり着きました。
目指したのは、きめ細かく弾力のある「ペンタゴンの泡」。
濃密な泡を指と肌の間のクッションにして、こすりすぎを避けやすくします。
ペンタゴンの泡が持つ、
きめ細かさと弾力を引き出すために。
手のひらで泡を育て、
肌をこすりすぎないように洗うための準備をします。
P.G.C.D.JAPANのスキンケアは、
まず洗顔から考えます。
朝と夜で落としたいものに合わせて、
2つの石鹸で洗い分ける。
洗うケアを整えたあとは、
何本も重ねるのではなく、
美容液1本で潤すという考え方へ。
使うのは、
〈ロシオン エクラ ニュー エラ〉。
化粧水・乳液・美容液の3役をこなし、
洗顔後の肌をシンプルに潤します。
大切なのは、
美容液だけを目立たせることではありません。
朝夜2つの洗顔石鹸で、
洗うケアを整えているからこそ、
潤すケアまでシンプルにできる。
それが、P.G.C.D.JAPANの
「洗う・潤す」2ステップです。
※使用感には個人差があります。
洗顔後につっぱるたびに、
化粧水やクリームを重ねてきた。
でも、その違和感が
“落としすぎ”から来ているとしたら。
見直したいのは、
足す量ではなく、
毎日の洗い方かもしれません。
P.G.C.D.JAPANは、
朝夜2つの洗顔石鹸で洗い分け、
洗顔後は美容液1本で潤す。
洗顔石鹸がスキンケアの土台だから、
「洗う・潤す」の2ステップへ。
肌の変化に合わせて、
毎日のケアをシンプルに組み直す。
その考え方は、
使い心地の面でも評価されています。
P.G.C.D.JAPANの洗顔石鹸は、
フランスの美容賞「Victoires de la Beauté」を受賞。
ブランド名を伏せ、
実際の使用感で評価される審査で、
洗顔石鹸として世界で初めて選ばれました。
※Victoires de la Beautéにおいて、洗顔石鹸として受賞は世界初(2013年時点/P.G.C.D.JAPAN調べ)。2013年・2014年受賞。
評価されたのは、
名前や知名度ではなく、毎日の洗顔の使い心地。
そして日本でも、
この「洗う・潤す」のお手入れを続けている
愛用者の声が届いています。
実際にP.G.C.D.JAPANを続けている方からも、
洗い心地やシンプルなお手入れについて声が寄せられています。
「ノーファンデの今の肌が好き。洗う・潤すの2ステップのお手入れが、私には合っているみたいで嬉しいですね。」
牛田香子さん(50代)/使い始めたのは42歳
「洗顔後のつっぱり感が気になりにくい使い心地に出会えた、という感じ。職場の若い子に『私も使ってみたい』と言われます。」
遠藤晴子さん(50代)/使い始めたのは53歳
※撮影当時の年齢/個人の感想であり、使用感には個人差があります。効果効能を示すものではありません。
今の洗顔に、大きな不満があるわけではない。
けれど、洗ったあとの小さな違和感が、少しずつ気になってきたなら。
朝は白の石鹸。夜は深いグリーンの石鹸。仕上げは美容液で潤す。
まずは2週間、P.G.C.D.JAPANの「洗う・潤す」を、ご自身の肌でお確かめください。